上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013.04.13 教訓


すっかり桜も散って葉っぱになってしまいましたが、風はまだまだ冷たいですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか(^-^)
奈美です。

今朝5:30頃、携帯が聞いたことないけたたましい音で鳴り、びっくりして起きると「警報、激しい揺れに注意してください」と表示され、間もなくしてぐらぐら揺れだしました((((;゜゜)))
京都は震度3ほどだったみたいですが、独り暮らしだと結構怖いのと、携帯にそんな機能があることにびびりました
今まで寝ているときに起きた地震では、揺れる直前にふと目が覚めたことが何回かあって、野生の勘的なものを期待してたのですが今回はそれよりもさきに携帯の音で起こされてしまいました。
こうやって文明が第六感を衰えさせていくのか…とか寝ぼけながら思ってもう一度寝ました。

そしたら、その後単純な私は津波がくる夢をみました。
私はなにかビルのような建物の中にいて逃げ惑う人々に巻き込まれて恋人とはぐれてしまい、一人で外にでます。
津波だから高いところにいかないと行けないのに何故かパニックになり民家と民家の隙間に縮こまって、恐ろしいものがくるのを待ち受けてました。
そしたら民家から浅野忠信と家族がでてきて、こっちこっちと言って高い丘のうえに連れていってくれました。
津波が町にくるのを眺めながら、そのとき初めてあぁそっか高いところに逃げればいいのかと気づきました。
そして月日は流れ(夢なので時間がワープした)、ある日幼なじみと町を歩いていたら、津波以来連絡がとれなかった恋人が、別の人と楽しそうに結婚式の衣装を選んでいるところに遭遇し、そこで目が覚めました。

というわけで、色々勉強になる夢でした。

でもなんで浅野忠信やったんやろう。。。


スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://yuukaikenchiku.blog117.fc2.com/tb.php/289-3e0c700b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。